犬達の食事さつまいも・かぼちゃの効能
◎ネット情報ですが、さつまいもは、
ビタミンやミネラル、食物繊維が豊富で、美容や疲労回復、さらには腸内環境の改善(便秘解消)にも役立つ万能食材
1. 腸内環境の改善(腸活・便秘解消)
さつまいも特有の成分「ヤラピン」が便を柔らかくし、豊富に含まれる「食物繊維」(不溶性・水溶性の両方)が腸の動きを活発にします。
2. 美肌・アンチエイジング
ビタミンC: コラーゲン生成を助け、シミ・シワを予防します。でんぷんに守られているため、加熱しても壊れにくいのが特徴です。
ビタミンE & ポリフェノール: 強力な抗酸化作用があり、細胞の老化を防ぎます。
3. むくみ解消・高血圧予防
豊富なカリウムが体内の余分な塩分(ナトリウム)を排出し、むくみの解消や血圧の低下をサポートします。
4. 疲労回復・代謝アップ
糖質をエネルギーに変える「ビタミンB1」が豊富で、疲労回復や代謝の促進に役立ちます。
※ 人は2人に1人がガンとの統計、犬も同じ統計で何らかの対策をしてあげたいものです。
やはりネット情報ですが、最も友好的な食材はさつまいもだそうです。
それで私ところは、田舎で畑が広くあるので昨年は14畝さつまいも(安納、フルーツこがね、紅はるか、紅あずま、シルクスイートの5種)を収穫して日々できるだけ皮ごと細かく切って自生のつる首かぼちゃと共に炊いて1/3位の割合でフードに混ぜて朝夕と食べさせています。フードだけだと私的勝手な考えながら、なんだか味気ないし愛情も込められないような気がするのです。
私達夫婦もがん予防と快腸(美容にもなるかな?)健康づくりに朝夕と小皿1杯食べています。
犬達が可愛過ぎての癒し効果が最も大きいですが、この食生活でも夫婦共に健診結果(オプション込み)全て正常値で有難いことだと日々感謝しています。
2月になろうとしています。素人の保存なのでもみ殻コンテナ保存(若干暖房有)の部屋に置いていても最近では、1/3以上に腐れが入って来ています。
因みに近所の農家さんは、直径2m、深さ人の高さ以上の土穴にもみ殻と共大量さつまいもを重ね入れて保存していますが、次のさつまいも収穫時期まで腐れもせず立派に生き生きとしています。
つくづく神様が作っている大地のz説妙な保温力には感動します。
我が家のさつまいもとつる首かぼちゃ達




